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骨董品中国切手

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中国切手の価値を知りたいならアンティークてんま屋へ

みなさんは、中国切手がブームになっていることをご存知でしょうか(日本切手の価値は下がっています)。

実際、中国切手の相場は高値で取引されています。

「中国共産党50周年/赤猿/毛主席(詩詞)第1セット/中華人民共和国展覧会/毛主席の長寿を祝う 語録」など、まだまだ種類は豊富にあります。

そして、アンティークてんま屋でもそうした中国切手を高価買取査定しています。

例えばお客様が持っている「中国切手の価値を知りたい」という目的で、アンティークてんま屋を利用して頂いても構いません。

何故なら中国切手に限らず美術品(骨董品)の基本は、本当の価値を知ることが第一歩になるからです。

ということでこの項では、アンティークてんま屋が高価買取査定を目指している中国切手について紹介したいと思います。

中国切手について

中国切手の人気の秘密

現在、日本において中国切手は非常に人気が高いことで知られています。

その理由の1つに、中国の歴史が深く関わっているのです。

文化大革命時代、中国では欧米文化の1つである切手収集が禁止されていて、その時代の中国切手は日本と東欧しか出回っていませんでした。

そのため非常に希少価値が高くなり、中国切手は多くの切手収集コレクターの注目を集めることになったのです。

ちなみに文化大革命時代の切手は、「切手上の消印や地名から使用地域を特定/発行した国の勢力範囲」がわかるため、使用済みの切手でも大変価値があるとされています。

文化大革命以前の中国切手について

毛沢東による文化大革命は旧思想・旧文化の破棄をテーマにしていたため、革命以前の中国の文化的な歴史遺産は現存数が少なく~当然のことですが希少になっています。
「政治色が強い切手柄で、色はほぼ単色/ノリも付いていません。ほとんどの切手柄は、毛沢東や天安門関係が占めています。」

中国切手の査定ポイント

保存状態と複数査定

中国切手といっても、すべてが「赤猿」のような有名な切手ばかりではありません。

例えば一般的に知られていない中国切手であっても、キレイな状態で保存してあれば高値が付く傾向にあります。

そして中国切手の場合、バラ(単体)で売るより複数まとめて査定してもらった方がポイントが高くなります。

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てんま屋

▼店舗所在地
〒556-0015 大阪市浪速区敷津西2-7-5 グランヴァレー1F
営業時間 / 9:00 ~ 18:00 (365日 休まず営業しています)

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